藤井さん
- 常に高圧的な態度と言動でした。
居るだけで部署内がピリピリしたムードで、言葉を発するのも萎縮するような雰囲気でした。
- ミスをするととにかく叱責が酷いです。萎縮して何も言えなくなります。その際自分の意見を少しでも言おうものならさらに睨んで叱責し、聞く耳なんてありません。
- お休みや電車の遅延の連絡で部署内のグループラインに連絡しても無視されました。他の先輩方がお休みされるときは返信するのに、私は一度もありませんでした。大事な仕事の連絡なのに子供のような稚拙ないじめをされていました。子供服を扱う仕事に関わっている人間が、社会問題になり続けている”いじめ”をするような人物でいいのかと疑問に感じます。
- とにかく何か粗がないか探して高圧的に聞いてきます。 粗探し以外普段何をしているのか疑問です。そしてミスが見つかると大江さんに報告し二人で責め立ててきます。
- ICERINGのバナーリサイズのチェックバックをして頂いた時、修正箇所を聞きに藤井さんのPCを見て説明を受けました。「このウニョウニョってしてるの直してください」と説明され、最初何のことか分かりませんでした。よくよく聞くと低解像度で文字が荒くなっている、ということを理解しました。そんなことも知らない方がチェックしてて大丈夫かなと思いました。そして修正してヤマーに確認依頼を記入していたのですが、そちらを確認する前に「さっきのデータいれました?」と高圧的に聞いてきました。もちろん入れていたので萎縮しつつも「入れました!」と答えました。ヤマーで業務を進めるやり方なのだから、先に確認してから聞いてほいしです。その後、チャットで大野さんが「気づいてもらえない事もあるのでチャットにも書いた方がいいですよ」と教えて頂きました。そもそも納期のある仕事なのに気づかないなんてありえません。ならば納期をチェックバックする前の納期にしてほしいです。こちらも他の案件の納期とスケジュールを見ながら作業をしているので、チェックバックが遅れて納期ギリギリになるなんて迷惑です。
大江さん
- 普段はほとんどいないのであまり気にしていませんが、こちらも叱責がすごいです。ある時、普通の面談がある前日に、ICERINGのPOPのリサイズを大野さんと分けてする案件でミスをしてしまいました。私は時短勤務なのでデータを提出し退勤したのですが、その後、大野さんが残業をしてミス分の作業をして頂いたそうです。もちろんミスは不徳の致す限りです。そして、面談の時間になり、話はそのミスのことを藤井さんと一緒になって叱責されるだけでした。そして大江さんに「社会人としてありえない」と社会人として否定されました。(ある派遣会社の方に聞いたのですが、過去同じように言われた方がいたそうです)結局、面談ではなく叱責だけでした。普通ならミスが起きた原因は何か、それが起きないようにするにはどうしたらいいのかという聞き取りをするのが上司ではないのでしょうか。萎縮して何も言えなくするのは余計にミスを招くと思います。(次の週に下痢と胃痛で体調を崩し、派遣担当の方の勧めで6月末退社となりました)
お二方
- 14日の金曜日に入社当時のデータ格納漏れ6点を退勤間近の時間に藤井さんに指摘されました。すると大江さんからチャットで「6点データ入れてから帰ってください」と言われました。入社当初PCの調子が悪く入れ替えたりしていたこともあり、データが残ってないももあり、一から作らざるを得ませんでした。保育園へのお迎えのための時短なので、いつ帰れるか分からない状況に少しパニックになりました。そして少し抜け出し、派遣担当の方に相談しました。人事の方に連絡をして頂くということになり、また仕事に戻りました。しばらくして19時くらいに藤井さんから「あとどのくらいかかりそうですか」と問われ「2時間半でしょうか。。。」と答えると、「時間がかかり過ぎるのでキリの良いところで帰ってください」と言われ解放されました。派遣担当の方も帰っているはずの時間に電話がかかってきて驚いたそうで、休み明けの今週24日に休んで面談をすることになりました。私はあと2週間だし残りを頑張ろうと思っていましたが、担当の方の強い勧めでその日をもって退職することになりました。北側さんに聞いたのですが、後日システム部の方が私のPCを回収しに来た時に「データが消えてしまうけど大丈夫ですか?」との問いに藤井さんが「どうせリサイズとかやし大丈夫やろ」と仰っていたそうです。じゃあなぜ、あんなにも躍起になって終わらないと帰らせないという行動にでたのでしょうか。パワハラではなく”いじめ”としか思えません。
部署について
- 入社初日いろいろ教わりましたが、ミスをして初めて知る事が多かったです。私が無知だからというより特有の仕事の進め方等で知らない事が多かったです。分からない事は聞けますが知らないことは知りようがありません。これもただ叱責する事だけしかしていないから起こることだと思います。
- とにかく毎日ピリピリしていて誰も話したりがなく、風通し悪すぎでした。相談もできません。隣の部署の方々が楽しそうに談笑するのが羨ましかったです。
まとめ
令和の時代にまさかこんな上司がいるとは夢にも思いませんでした。そしてこれがまかり通っていることに驚きです。仕事や会社について何も問題なく働きやすい環境でした。お二方がいなければ辞めずに続けたかったです。本当に非常に残念に思っております。